薬屋のひとりごと
■原作は こちら からご覧ください。
■基本的なカップリングは壬氏×猫猫です。pixivへ展示しているものがほとんど(Privatterがひとつ…)で当サイト内で展示しているものはありません。
長編
- ユウガオ


「皇弟の焼き印を消せ」無謀すぎる主上の令が、猫猫を追い詰める。【※ヒーロー文庫版8巻以降の捏造】
- タチアオイ


「ただの官女でも、あれにとっては唯一」壬氏の意を酌み、主上は猫猫を壬氏の指南役に任命する。【※ヒーロー文庫版8巻以降の捏造】
中編
- オキザリス


こんなことなら、あのとき、壬氏と――。壬氏の同衾を拒絶されたあと、猫猫は見知らぬ男たちに襲われる。【※ヒーロー文庫版13巻以降の捏造】
- ホトトギス


「いつか、好きと言ってくれるか?」壬氏は猫猫とふたり、幸せに暮らす日が訪れることを夢に見る。【※ヒーロー文庫版8巻以降の捏造】
- ホオズキ


「子を成せば、絆されてくれるか?」主上が急逝し、帝位を継いだ壬氏。だが妃になる意思のない猫猫を、なかなか手放すことができないでいた。

